ほーほーほー 1UPだってよ

猫と遊んだり、バイクでツーリングしたり、おいしいものを探したり・・・日々感動したこと、ふと感じたこと、日常のちょっとしたことを綴ります。

エンジンがね・・・

よんきびう 

宣言通り、WSBKを見ました!


ペトルッチが三連勝でした(^^)v
ラズガットリオグルがいぬまに・・・です(笑)



見終わった後、道路も乾いてきたようなので、お出かけお出かけっと。
そしたら、エンジンがかからないんですよ。
全くもってかからない・・・
おとといは元気にかかったのに。
充電はいつもしているんだけど・・・



秘密基地で「アグスタ F3 エンジンがかからない」って検索したら・・・


以下引用
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ここからは裏技です。


3気筒モデルのユーロ3や、ユーロ4以降のF3、SUPERVELOCEなどワイヤー式クラッチ搭載モデルでは、エンジンの始動性を上げる裏技的な掛け方があります。該当モデルのオーナー様は是非マスターしてください。


①キーONで、メーターの予備動作が終わるまで待つ。(これは裏技とは関係なく全モデル必要です)
②セルのボタンを押しっぱなしにする。
③クラッチレバーをゆっくり握っていき、セルモーターが回り始めたらそこでレバーの位置を止める。


安全対策でクラッチレバーを握らないとセルモーターが回らないようにできておますが、クラッチは切らない方が始動性が上がるため、セルモーターが回りだすギリギリだけクラッチを切るようにするのがポイントです。
(そのギリギリを見極めるために、先にセルボタンを押して、後からクラッチレバーを握っていきます。)


この方法により少ないクランキングでエンジンを掛かるようになり、スタータークラッチやバッテリーの負担を減らすことができます。緊急時(交差点内でエンストしてしまった時など)を除いては、この方法で始動してください。
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これやると、決まるんですよ!!
秘密基地内で、始動を数回繰返し、これなら大丈夫かな?って思って、出発・・・
しましたが、やっぱりビビッて帰宅です(笑)



再来週はモテギに出動なので、ちょっと経過観察していきます。


外車って手間がかかりますよ。
まあ、それを承知で購入しましたがね(笑)